加藤敦士 ○○○
たばこのパッケージ。ケータイ灰皿を持ち歩くという行為はけっこう面倒くさかったりしてケータイ灰皿を忘れてしまう。だったら、たばこを買ったときについていたらいいかなと思った。パッケージが灰皿になればいいのではないか。
一本一本小さい灰皿でくるむ。

平本:チューインガムの発想。ありそうでなかった。あり得ると思う。
古谷:大いにあり得ると思う。問題はコストか。葉巻は一本一本つつんでたりするが。
あと、この小さい袋では灰を落としづらそう。
平本:これからタバコは高くなるだろうから一本一本つつむということもあるのではないか。
古谷:なるほど、それはありそう。たばこが大事になるから一箱買ってそれを少しずつ吸うとなると一本一本くるんで劣化を防ぐというようなことになるかもしれない。
藤井:私は吸わないからよくわからなかったのだが、高くなるからちょっとずつ吸っては袋に戻すのかなと思った(笑)。
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by enshu07 | 2007-07-01 21:26 | 第3課題
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