国分 足人 ○○△
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逆三角形の壁を配置し空間を構成することで、見え隠れによる空間の奥行きを生み出した。
広い一室も、適度な見え隠れによりアクティビティに応じて分節が可能になるようにした。

平本:三角形のバリエーションはこれだけでよいのか?
例えば下広がりの三角形の壁があったならば、「視線を通すが向こうに行く事ができない」
という要素を加える事ができる。さらに壁の角度もいろいろと変えてみた方が
面白かったのでは。

古谷:バリエーションを生み出すためにもっと操作を加えてみたらどうか。
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by enshu07 | 2007-11-01 00:03 | 第1課題
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