山本 航一 ○○△
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敷地、空間、機能、用途、家具で設定した。趣味が現れるがまわりから制限がある家具というヒエラルキーを空間と同列にすることを考えた。家具的な空間。これはみんな同じ物の空間。周囲の空間が入れこんで来る。
藤井:時間の話はなぜ?
山本:時間帯によって変わる時計の向きを回転する空間の名前にした。
藤井:そのことがなんとなくこじつけぽく見えてしまう。
平本:もっと使いようのない空間まで考えられたらよかったんじゃないか。
萩原:ヘイダックの砂時計を思った。十個のものが一つ変わると9個のものの関係性が変わる。
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by enshu07 | 2007-12-20 00:01 | 第4課題
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